for users

ご利用を検討中の方へ

暮らしの中で、少しずつ不安が大きくなることがあります。退院後の生活、薬や処置のこと、食事のこと、動くこと、家族だけで支え続けること。まだ言葉になりきらない段階でも、まずはご相談ください。

リガレッセは、看護・リハビリ・介護・食と地域のつながりを重ねながら、その人がその人らしく暮らし続けるための支援を一緒に考えます。

訪問看護のイメージ

初回相談

利用できる制度やサービス名が分からなくても大丈夫です。今の暮らしで気になっていることを起点に、必要な支援を一緒に整理します。

first step

guide

初回相談で確認すること、保険・料金の見方、利用開始までの流れをまとめています。

ガイドを見る

case

退院後、看多機、食、看取りなど、よくある相談場面ごとの支援の考え方をまとめています。

支援事例を見る

faq

利用できるか分からない段階の相談、料金、医療機関からの紹介、採用見学などを整理しています。

FAQを見る

document

重要事項説明書、料金表、月刊誌など、事前確認に必要な資料をまとめています。

資料を見る

timing

退院前後

病院から自宅へ戻る前後の準備、医療処置、生活動作、家族の関わり方を一緒に整えます。

療養生活

病状の変化を見逃さないよう、看護師が体調を確認し、必要に応じて医師や関係機関と連携します。

リハビリ

理学療法士・作業療法士などが、実際の暮らしの場面に合わせて動作や環境を見直します。

ご家族

ご本人だけでなく、ご家族の疲れや不安も大切な相談ごととして受け止めます。

食と暮らし

食事や栄養、口から食べる喜び、日々の楽しみも、暮らしを支える大切なケアとして考えます。

看取り

本人と家族が大切にしたい時間を確認しながら、医療機関とも連携して穏やかな生活を支えます。

flow

  1. ご本人、ご家族、ケアマネジャー、医療機関の方からご相談いただけます。状況が整理できていなくても構いません。

  2. 病状、生活環境、困っていること、大切にしたいことを確認します。必要に応じて主治医や関係機関とも連携します。

  3. 訪問看護、リハビリ、看護小規模多機能型居宅介護など、必要な支援を組み合わせて考えます。

  4. 重要事項や料金を確認したうえで、初回訪問を行います。始まってからも、状態に合わせて支援内容を見直します。

services

訪問看護ステーション

自宅で療養を希望される方に、看護師やリハビリ職が訪問し、医療的な支援と暮らしのケアを届けます。

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看護小規模多機能型居宅介護

通い、泊まり、訪問看護、リハビリ、ケアプランを組み合わせ、変化する暮らしを柔軟に支えます。

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office

利用できるかどうか分からない、どこに相談すればよいか分からない。そんな時こそ、まずはお話を聞かせてください。